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『人文・思想』関連の引用(抜き書き)読書ノートリスト

引用(抜き書き)『人文・思想』関連の読書ノートリスト

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  • アタマがみるみるシャープになる! 脳の強化書
    脳番地の鍛え方トレーニング1 朝、今日の目標を20文字以内で書く 例)他人から頼まれたことを笑顔で受ける (続きを読む
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    Icho_Hibiseさん
    Icho_Hibise さん(2016/03/01 作成)
  • 職業、ブックライター。 毎月1冊10万字書く私の方法
    □ブックライターに必要な3つ  ①聞かなければいけないことを著者からヒアリングできる力  ②大量の情報の中から必要な情報を整理できる力  ③読者を想定して的確な情報を的確な順番で伝える力 □少ない報酬で仕事を引き受けたことが、後に大きな報酬を得られる仕事につながったことも少なくない。すべては経験になる。 □ターゲットに刺さる本にするために、ターゲットをとにかく考え続ける。ターゲットは何を考え、どんな課題を抱え、どんな意識で何をしようとしているのか想像していく □売ろうとしてはいけない。マーケットを信じて「いい本」を作る。新しい価値を届ける。 □ライターには「コミュニケーション力」が極めて重要。興味関心を持って聞く □「もし、知識がほとんどない読者だったら、どんな風に説明していただけますか?」 □取材にはスーツを着てネクタイを締めていく。スーツを着ていなかったという理由で取材がうまくいかない要素が少しでも生まれるのであれば、スーツを着ていく。身だしなみというのはそういうもの □彼に向けて書こうと思い立った。そうすると次々に「素材」が頭に浮かんできた。具体的にこういう人に向けてと思うと内容は出てくる。 □いきなり250枚書けは大変だが、5枚で50の構成要素などうか □人に話すように書く □目指すべきお手本を決める □編集者はブックライターの何に困っているか  ①取材がしっかりできる人が少ない  ②ボリュームが足りない(設計図(目次)、準備がしっかりできていない)  ③スケジュール管理が甘い □素材が7割、書くのが3割 □取材時の態度で著者は信頼度をチェックしている □「創造力」より「想像力」が重要 □著名な人たち、成功している人たちの多くが、謙虚でサービス精神旺盛で、いい人、人間的に優れた人が多い (続きを読む
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    y_hiroさん
    y_hiro さん(2013/12/08 作成)
  • このムダな努力をやめなさい: 「偽善者」になるな、「偽悪者」になれ
    努力には「時間」がかかる。時間がかかるということは「お金」や「努力」もかかるのだ。そういった「コスト意識」がないと、ムダな努力を重ねてしまうことになる。だから努力も「選別」する必要がある。 -- 今の日本は、いうまでもなく「善人になりたがる人」ばかりだ。みな自分が正しいと思い込んでいるから、些細なことで互いに責め合い、ギスギスしている。たとえば、電車やバスの中での携帯電話。ところ構わず大声でおしゃべりをしているおばちゃん連中は許され、なぜ小声で話す携帯電話は許されないのかと不思議に思ってしまう。外国では電車の中でも平気で携帯電話で話をしている。目くじらを立てているのは日本だけだ。優先席付近では電源を切るべきだといわれているが、今時のペースメーカーは隣にいる人が携帯で話しているくらいで壊れたりはしない。それで壊れるくらいなら、怖くて街は歩けない。 -- これからは「場当たり的に生きる」のをおすすめする。その場その場で判断を変えてもよし、今日できることを明日に持ち越してもよし。自分に課題を課さず、締め切りも設けない。もっとゆるく生きればいいのだ。 -- 一流の人間とそうでない人間の違いは、何を努力すればいいのかがわかっているか否か、という点につきる。やみくもに努力をするのは二流の人間だ。一流の人間は、最短で目的を達する方法を理解し、そのための努力は惜しまない。 -- まわりの目など気にせずに、自分の好きなことをやればいい。引きこもりが好きならずっと引きこもっていてもまったく問題はない。普通なら家にずっと閉じこもっていることには耐えられないのだから、引きこもれるのも一種の才能だ。ブッダも仕事などせずに菩提樹の下でひたすら瞑想していたから悟りを開いたのであり、一種の引きこもりのようなものである。ビジネスマンは、下手な精神論に流されずに、楽しんでできる仕事を見つけ、人からなんと言われようと、その仕事をしていればいい。 -- 成功者は、極端な人になると、失敗など忘れて成功だけを鮮明に記憶している。この「忘れる力」が、ポジティブな決断力を支えている。過去の失敗体験に加えて、世間体や扶養家族、親の介護や自分の老後などさまざまなしがらみの中で、自由な決断はなかなかできない。そこをあえて踏み切って、大きく飛べた人は大きな果実を手に入れられる。決断した結果、失敗に終わったとしても、恥じることなどない。恥ずかしいのは、決断できずに何も行動しないまま終わることだ。(続きを読む
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    mikiさん
    miki さん(2013/06/10 作成)
  • 本は、これから (岩波新書)
    本の重さは最後の砦かもしれない。(続きを読む
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    Tuckerさん
    Tucker さん(2013/02/16 作成)
  • 深夜の赤信号は渡ってもいいか? いま使える哲学スキル
    哲学とは「あらゆる学問の土台についていろいろとかんがえること」 哲学とは「何についても考えることができる技術」(続きを読む
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    Tatsuyaさん
    Tatsuya さん(2013/04/11 作成)
  • 〈聞く力〉を鍛える (講談社現代新書)
    人間の目は、黒目と白目がはっきり分かれている。人間にもっとも近い動物であるチンパンジーもゴリラも、そうなってはいない。これはどういうことか?生物学者たちのあいだでは、これは人間が目でコミュニケーションするように進化してきた結果ではないかと言われている。 P.90 刺激→〔刺激の受容→注意の集中→意味の割りあて〕→応答 〔〕内は、記憶 内的応答 P.112(続きを読む
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    Keiko-Oさん
    Keiko-O さん(2013/02/07 作成)
  • 誰も教えてくれない人を動かす文章術 (講談社現代新書)
     最初に必要な作業は、書くための「ネタ出し」です。  まずは、書くべき事柄をメモに書きだしてみましょう。これは慣れれば、難しい作業ではありません。文章を書くにあたっては、自分の中のきっかけや、誰かから与えられたテーマがあると思います。それについて思いつくことを、あれこれ列挙してみるのです。これが書くネタになります。どんどん思いつくワードを紙に書きだしてください。  この作業が難しいと感じる人は、誰か相談相手を探しましょう。書こうとしているテーマなどについて、誰かとアレコレ話をすると、ネタ出しは意外にはかどるものです。  ただし、ネタ出し作業は普通のおしゃべりと違いますから、必ずメモの用意をしてから始めましょう。話しているうちに、「あ、思いついた」、「そうだよね、そうだよね」と話が弾んできます。話し相手が思いついたアイディアもしっかり拝借して、ちゃんとメモに残してください。(P.38~)(続きを読む
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    h_nagashimaさん
    h_nagashima さん(2012/12/03 作成)
  • Think Simple―アップルを生みだす熱狂的哲学
    シンプルさは現代のビジネスにおいて、最強の武器だ。(続きを読む
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    masudakotaroさん
    masudakotaro さん(2012/11/06 作成)
  • 中国の思想 孫子・呉子 (徳間文庫)

    中国の思想 孫子・呉子 (徳間文庫) の引用ノート

    『中国の思想』刊行委員会 / 松枝茂夫 / / 徳間書店

    勝敗の五経 一に曰く道 二に曰く天 三に曰く地 四に曰く将 五に曰く法 道とは、民をしてこれと意を同じうし、これと死すべく。これと生くべくして、危を畏れざらしむなり。天とは、陰陽、寒暑の時制なり。地とは、遠近 、険易、広狭、死生なり。将とは、智、信、仁、勇、厳なり。法とは、曲制、官道、主用なり。 天の時は地の利に如ず。地の利は人の和に如ず。(孟子)(続きを読む
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    Daiさん
    Dai さん(2012/12/17 作成)
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