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『人文・思想』関連の引用(抜き書き)読書ノートリスト

引用(抜き書き)『人文・思想』関連の読書ノートリスト

  • 全 163 件中 61 〜 70 件の引用ノートを表示
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  • 聞く力―心をひらく35のヒント (文春新書)
    自分の話を聞いてほしくない人はいない。 あれ?と思ったことを聞く。 (続きを読む)
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    JAZZ_MANさん
    JAZZ_MAN さん(2013/05/19 作成)
  • アインシュタイン150の言葉

    アインシュタイン150の言葉 の引用ノート

    / ディスカヴァー・トゥエンティワン

    大切なのは,疑問を持ち続けること。(続きを読む)
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    masudakotaroさん
    masudakotaro さん(2012/11/06 作成)
  • 誰も教えてくれない人を動かす文章術 (講談社現代新書)
    映画でも小説でも評論でも、テクストを自由に読んでいいという自由を私たちは持っています。(続きを読む)
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    h_nagashimaさん
    h_nagashima さん(2012/12/05 作成)
  • 人生を変える80対20の法則

    人生を変える80対20の法則 の引用ノート

    リチャード コッチ / 阪急コミュニケーションズ

    将校には4つのタイプがある。第1に、怠惰で無能なタイプ。これは、放っておいても害にならない。・・・第2に、勤勉で有能なタイプ。このタイプは、どんな細かいことでもきちんと分析する優秀な参謀になる。第3に、勤勉で無能なタイプ。このタイプがいちばん始末に負えないので、即座に除隊を命じなければならない。第4に、有能で怠惰なタイプ。このタイプを最高の位につけるのがいい。 ーフォン・マンシュタイン将軍「ドイツ将校団について」 成功するための10の法則 1,小さな隙間に特化し、これだけは誰にも負けないという能力を磨く ものごとを広く浅く知っているより、狭く深く知っているほうがいい。どの分野でも人並みのことができるよりも、これだけは誰にも負けないという分野をもっていたほうがいい。 2,仕事をするのが楽しい隙間、第一人者として認められる確率が高い隙間を選ぶ 分野が狭いほど、慎重に選ぶことが重要。 興味をもっている分野、楽しいと思う分野を選ぶ。 その中から、職業として成功しそうな隙間を選び、さらにその中から、自分がいちばん熱中できるものを選ぶ。 3,知識が力であることを肝に銘じる 好きなことを仕事にできるかどうかのカギを握っているのは知識。その分野については、ほかの誰よりも豊富な知識がなければならない。 その分野については自分がいちばんよく知っていると確信できるまで、勉強を怠ってはいけない。好奇心を失わず、新しいことを貪欲に吸収して、リードを広げていかなければならない。 4,自分の市場、核になる顧客をみつけだし、その顧客に最善のサービスを提供する 知識にお金を払ってもいいと思っている人たちが市場。仕事をもっとも高く評価してくれる人が、核になる顧客。 自分の知識をどうやって売るか考える。 少ない努力で大きな見返りが期待できる顧客に的を絞ることがポイント。 5,80%の成果をもたらす20%の努力とは何かを考える 多数の人はどんな間違ったことをやり、少数の人はどんな正しいことをやっているのか。 ものごとをもっと効率的にやれる方法がある。飛躍的に上げる方法が必ずある。 とことん考えみる。答えは必ずどこかにある。 答えを教えてくれるのは、異端児や、一匹狼や変わり者である。 6,超一流の人から学ぶ 勝者は仕事のやり方が違う。 授業料をけちってはいけない。さまざまな口実をつくって、師と仰ぐ人といっしょに過ごす時間をつくること。そして、仕事のやり方を観察する。真似ができない、常識に反することができないのなら、その分野でトップにのぼりつめることは絶対にできない。 7,早いうちに独立する 独立すれば、仕事をした分だけお金が入ってくる。たただ、実り多い学習段階にあるうちは、独立は時期尚早と言える。 学習期間が終わったら、独立する。プロとしての知識と腕、80対20の発想が、生活を保証してくれる。 8,価値を創造できる人間をできるだけ多く雇う 余剰価値を増やせる人をみつける能力と顧客をみつける能力。どちらのほうが重要かと言えば、前者。優秀な人材さえ確保できれば、顧客を開拓してくれる。 9,核になるもの以外はすべて外部に委託する 自分がもっとも得意とする20%の活動に力を集中すれば、効率が最大限に高まる。 できる限り、よその会社を利用する。組織をできる限り簡素化し、競争相手より何倍もすぐれている分野に特化する。 10,資本のテコの作用(レバレッジ)を利用する 注目されているのが「ロール・アウト」 事業拡大が軌道に乗れば、まさに左団扇で、あとは資本を転がしていくだけ。(続きを読む)
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    yo-koさん
    yo-ko さん(2015/10/12 作成)
  • 誰も教えてくれない人を動かす文章術 (講談社現代新書)
     書く力の基礎として、「読む力」が必要です。文章を読む際に、次の三つのポイントに気をつけるとうまくいきます。 「この人は『これとこれが違う』ということを言いたいんだな」、「『これとこれが実は同じ』ということを言いたいんだな」、「この人は『これがどうすごいのか』、そのポイントを言っているだけなんだな」という三点です。このポイントで整理して読むと、だんだん頭がすっきりしてきます。相手の、書く人の頭になってくるようにも思われます。 「書く人が何を伝えたくてどんな思いで書いているか」という視点に立って読むと、文章は非常に読みやすくなります。いったん書く側に回ることによって、読む力が格段についてくるのです。(P.174)(続きを読む)
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    h_nagashimaさん
    h_nagashima さん(2012/12/05 作成)
  • ゼニの人間学 (ロング新書)

    ゼニの人間学 (ロング新書) の引用ノート

    青木 雄二 / ロングセラーズ

    クレジットカードなんて言って、おしゃれに思っている人は多いかもしれんが、実態から言えば、サラ金で借金をして買い物をしているのと同じである。いや、借金をしているという実感がない分、始末が悪いといってもいいかもしれない。(P.69)(続きを読む)
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    h_nagashimaさん
    h_nagashima さん(2012/09/11 作成)
  • 人生を変える80対20の法則

    人生を変える80対20の法則 の引用ノート

    リチャード コッチ / 阪急コミュニケーションズ

    80対20の法則と時間革命 ◆われわれがしていることの大半は価値が低い。 ◆時間のごく一部が、残りの大半よりはるかに価値をもっている。 ◆時間のわずか20%を有効に使うだけで、時間が足りないということはなくなる。 異端の教え ◆われわれの時間の使い方は合理的ではない。すべてを白紙に戻し、時間に関するすべての前提を覆す必要がある。 ◆時間が足りないということはない。むしろ時間は余っている。時間の20%を有効に使いさえすればいいのだから。 ◆80対20の法則は、時間を敵ではなく友人として扱う。時間はまた必ず戻ってくる。 ◆80対20の法則に従えば、行動を減らしたほうがいい。行動は思考を追い出す。 時間革命の手引きー7つのステップ ①頭を切り替え、努力と報酬は別物と考える ②罪悪感を捨てる ③押しつけられた仕事から自分を解放する ④常識にとらわれず、柔軟に時間の使い方を考える ⑤80%を与えてくれる20%が何かをみつける ⑥80%を与えてくれる20%に使う時間を増やす ⑦つまらないことはやめる 時間の利用法ワーストテン 1,他人から頼まれたことをやる 2,いつもやっていることをやる 3,あまり得意でないことをやる 4,楽しくないことをやる 5,絶えず邪魔が入ることをやる 6,他人がほとんど関心をもっていないことをやる 7,当初考えていたよりすでに時間が2倍かかっていることを続ける 8,信頼できない人、能力がない人と手を組む 9,山あり谷ありのサイクルが予想できることをやる 10,電話に出る 時間の利用法ベストテン 1,人生の目的に沿ったことをやる 2,いつもやりたいと思っていることをやる 3,80%の成果を生み出す20%のことをやる 4,最小限の時間で最大限の成果を上げる方法を考える 5,君にはできっこないと言われていることをやる 6,別の分野で誰かが大成功をおさめたことをやる 7,自分の創造力を活かせることをやる 8,他人に任せられ、自分はほとんど遊んでいればいいことをやる 9,常識外れの時間の使い方をしている有能な人と手を組む 10,今やらなければ生涯できないことをやる(続きを読む)
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    yo-koさん
    yo-ko さん(2015/10/11 作成)
  • 根をもつこと(下) (岩波文庫)

    根をもつこと(下) (岩波文庫) の引用ノート

    シモーヌ・ヴェイユ / 岩波書店

    教育方法をひとつくらい考案しても、人間としてのなんらかの完成の構想を霊感とするものでなければ、なにほどの価値もない。一国の民衆の教育が問題となるとき、この構想は文明の構想でなければならない。この構想を過去に求めてはならない。そこには不完全なものしかないのだから。いわんや未来への夢想に求めるべきではない。必然的にわれわれとおなじく凡庸であり、それゆえ過去にもはるかに劣るからだ。 教育とは、その対象が子どもにせよおとなにせよ、個人にせよ民衆にせよ、あるいは本人自身であるにせよ、もろもろの原動力(モビル)を生まれさせることだ。 行動に不可欠な量のエネルギーを供給する原動力なしには、いかなる行動も実践にうつされえないからだ。 ところで権力は目的ではない。〈中略〉権力はひたすら手段のみを構成する。権力と政治の関係はピアノと作曲の関係に等しい。 不幸なことにわれわれは、ピアノの製作とソナタの作曲を混同してしまった。(続きを読む)
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    tmkn さん(2012/11/24 作成)
  • 話を聞かない男、地図が読めない女―男脳・女脳が「謎」を解く
    ・私たちの思考や行動を決めるのは、胎児期に作られる脳の配線と、ホルモンの働きである。 ・男子平等は政治や道徳の話、男女の本質的なちがいは科学の次元である。 ・女は周辺視野が広く、男はトンネル視が得意。 ・男は冷蔵庫や食器棚に入ってるものを見つけられない ・女の知能は男より3%ほど高い ・あなたのいまある姿は、ホルモンのなせるわざだ。人間はみんな化学作用の結果なのである。 ・化学の世界では、はじめにイブありきだった! ・男の15%~20%は女っぽい脳を持っていて、女の約10%は男っぽい脳の持ち主だ。 ・家族のなかでは、男の代わりにその母親、娘、姉たちが口を開くことが多い。 ・男の頭は問題点に索引をつけて整理できるが、女の頭はひたすら問題をかきまわすだけ。 ・男が暖炉の炎をぼんやり眺めていると、女は愛されていないと思いこむ。 ・1日分のコミュニケーションをこなすために話しているとき、女は口をはさまれることも、解決策を教えてもらうことも望んではいない。 ・男と話すときの大原則。シンプルに!1度にひとつのことしか考えさせてはいけない。 ・男は同時に話したり聞いたりできないのだから、男が話す順番が来たら、好きなようにしゃべらせてやろう。 ・男に話を確実に聞いてもらうには、時間と議題をあらかじめ伝えるのがコツ。 ・9割の女は空間能力に限度がある。 ・空間能力が同等なら、女のほうが有能である。 ・女であることが失敗なのでない。女は男と同じようにできないだけだ。 ・どうしてモーゼは40年も荒野をさまよいつづけたのか?人に道を聞かなかったから。 ・女の子は関係と協力を、男の子は力と地位を欲しがる。 ・男は感情が高ぶると攻撃的になるが、女は「話しあう」のを好む。 ・女が男を捨てるのは、男の与えるものに不満だからではない。精神的に満たされないからだ。 ・向こうから求められないかぎり、男にアドバイスしないこと。あなたならきっと解決できるはずよ、と信頼感を表すだけにとどめよう。 (続きを読む)
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    yo-koさん
    yo-ko さん(2016/07/27 作成)
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